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上野動物園「ホッキョクグマとアザラシの海」オープン ~ホッキョクグマの飼育をめぐって~

東京・上野動物園に28日、新施設「ホッキョクグマとアザラシの海」がオープン、
この週末、相当の人出でにぎわいました。

老朽化した旧ホッキョクグマ舎は飼育には不適切と、カナダからNGを出され、
アシカプールなども含め、上野動物園が4年半をかけて改修し、以前の3倍に面積を拡張、
カナダ・マニトバ州が制定した、ホッキョクグマ保護法の国際基準を満たす、
国内初の飼育展示施設とのこと。

20ladd00_01上野
 ホッキョクグマとアザラシの海

ホッキョクグマなどの飼育展示をめぐっては、世界に異なる動きもあります。

国際的に「Challenging Animals」という考え方が広まっており、 
ホッキョクグマ、ゾウ、鯨類(イルカやシャチ)と霊長類を指すこれらの動物は、
広く自然な生息環境を必要とし、また野生では家族で暮らしているため、
動物園がこうした環境を、果たして彼らに提供することが可能なのか、
大きな疑問符が投げかけられているのです。

近年、ロンドン動物園は、170年におよんだゾウの飼養展示を廃止。

また、先週、10月25日、トロント市議会はトロント動物園(世界で3番目の規模を誇る動物園)で
飼育されているゾウ3頭をアメリカのサンクチュアリ
(=動物園やサーカスで飼養されていた野生動物を引き取り、自然に限りなく近い状態で終生飼養する施設)
へ移送することを決定しました。
理由は、トロント市の財政悪化により、園の経営が困難な状況におちいったこと。

ホッキョクグマに関しても同様の動きが広がっており、
イギリスでは現在、ホッキョクグマを飼養している動物園はありません。
これはイギリス動物園水族館協会が、
地球上、最も広い行動圏を持つと言われているホッキョクグマを
どのような広い飼育舎であっても飼育することは困難、と判断した結果とのことです。

日本には、展示動物の福祉を守る動物園法がなく、
また展示動物基準には遵守義務はありません。
将来この法律が生まれるまでは、現行の動愛法により
しっかりと、動物園動物を管理保護する必要があります。

20110320160158ホッキョクグマ日本関西_convert_20110404015705 
 関西の動物園    (c)Animal Act


20041002123120北極グマ_convert_20110404014858
カナダのホッキョクグマ・サンクチュアリ  (c)Animal Act

コカ・コーラは、世界自然保護基金(WWF)と共同で、
白い缶のコーラを販売し、
ホッキョクグマの保護を訴えるキャンペーンを開始します。
(販売期間は11月1日から2月末まで)

同社はWWFに当初200万ドル(約1億5200万円)を寄付し、
さらに顧客から、メールを通して最大で総額100万ドルの募金を受け付けるとのこと。
合わせて、約2億3千万円!

whitecan コーラl

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テーマ : 動物愛護
ジャンル : ペット

~タイの洪水、被災した動物たち~

死者が360人を超したタイの大洪水。首都バンコクも浸水する危機的状況で、
避難所は既にいっぱい、浸水は長期にわたるという予測も・・。

176large洪水コブタ

多くの動物たちも、洪水の犠牲になりました。

タイ洪水で溺れ死ぬ動物たち ボートで犬や猫を救出
2011.10.21 17:29
http://sankei.jp.msn.com/world/news/111021/asi11102117330005-n1.htm

(以下、記事より抜粋)

「約2週間にわたって深刻な洪水被害に見舞われているタイ中部アユタヤでは、
行き場を失った犬や猫の救出活動が、ボートなどを使って行われている。

 救出活動に参加している動物愛護団体のメンバー、ロジャー・ロハナンさんは、
「人間の世話を受けられず、食料を与えられていない動物が一番心配だ」と話し、
見捨てられた犬や猫が数百匹に上ると明かした」         (抜粋おわり)
                                                 
 69largeタイ洪水

asi11102818500004-p6犬と避難

アユタヤでは、90頭以上のゾウが被災。
国立ゾウ協会では、トラック2杯分のエサをアユタヤ県に緊急搬送。
(避難中のゾウ、1週間分のエサに相当)
さらに、タイの大手企業が、飼料援助をおこなったそうです。

thailand-floods-unesco-elephant_41929_big洪水ゾウ

タイの洪水の最新情報、被災した動物たちの写真などは、

世界の動物ニュースでごらんください。

世界の動物ニュースによれば、
今回の大洪水の原因は、
森林伐採の影響で、水を吸い上げる土地が減少したことや、
水路を考えずに開発を加速させ、バンガローを建設してしまったことなど・・。

セブンイレブンに、募金箱が設置されたとのことです。
東日本大震災に支援の手をさしのべてくれたタイに、今度は私たちが支援を!

「美しいものたちがこの地球からこれ以上、消えてしまいませんように、
そして、みんな、この困難を乗り越えられますように」


Mayaさん、私も心から、そう願っております!

NE11230490-171猫うきぶくろ
ペットボトルの浮きブクロで・・Get Ready!

(m)
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テーマ : 動物愛護
ジャンル : ペット

環境省パブコメ「動物取扱業の適正化」~8週齢規制の結果は?~

「動物取扱業の適正化」に関する環境省のパブコメ(意見募集)総数が
12万1828件に上ったことが判明。(11/25)

「8週齢規制」については、

・「56日」が4万3295件と最多。理由は「欧米で主流だから」「8週未満で親から引き離すのは虐待」など。

・「45日」を支持する意見は、3万1408件。「ワクチンや餌などの経費が増える」との理由。

・「現行のまま」は、1万2500件。
                                                     (以上、毎日jpより)

               犬・猫:生後何日で販売? 環境省に意見12万件
  記事の詳細は → http://mainichi.jp/life/housing/news/20111026ddm012040013000c.html


☆ 「8週齢」がもっと多いのではないかと予想していました。

  今回、業界の攻勢は想像した以上にモーレツだったようで、目標をしっかりクリアしています。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

★以下、「動物愛護管理のあり方検討小委員会」の委員である、渡辺眞子さんのブログより、
パブコメの集計結果---


深夜の生体展示規制及び展示時間制限に賛成 54,939

深夜の生体展示規制に反対 119

移動販売の規制強化に賛成(移動販売禁止すべきとの意見を含む) 43992

現行基準のままとすべき(基準強化に反対) 105

対面販売・対面説明・現物確認の義務化に賛成 59,786

対面販売・対面説明・現物確認の義務化に反対 136

犬猫オークション市場の動物取扱業への追加に賛成
(「犬猫オークションの禁止」を含む) 58101

犬猫オークション市場の動物取扱業への追加に反対 15,124

8週齢未満の犬猫の販売(親等からの引き離し)は禁止すべき 43,295

幼齢の犬猫の販売等について何らかの規制措置を講じるべき 19,099

45日齢未満の犬猫を規制対象とすべき 31,408

業界の自主規制に任せるべき 2,464

現行基準のままとすべき 12,500

犬猫の繁殖制限措置に賛成 57,474

犬猫の繁殖制限措置に反対 34,753

飼養施設等の数値規制に賛成 39,983

飼養施設等の数値規制に反対 34,100

動物の死体火葬・埋葬業者動物取扱業とすべき(「登録業者と別の扱いで規制すべき」を含む。) 37,983

動物取扱業に加えるべきではない 81

両生類・魚類販売業者を動物取扱業とすべき(両生類・魚類どちらかの場合も含む)
36,519

動物取扱業とすべきでない(どちらか一方の反対意見を含む) 27,134

老犬・老猫ホームを動物取扱業とすべき(「登録業者と別の扱いで規制すべき」を含む。) 36、082

動物取扱業とすべでない 22

動物の愛護を目的とする団体を動物取扱業とすべき(「登録業者と別の扱いで規制すべき」を含む。)  31,393

動物取扱業とすべきでない 446

教育・公益目的の団体を動物取扱業とすべき(「登録業者と別の扱いで規制すべき」を含む。) 21,273

動物取扱業とすべきでない 65

関連法令違反時に登録拒否・取消を行えるよう法規制すべき 41,872

関連時違反時の登録拒否・取消に反対 12

登録取消の運用を強化すべき 45,493

現行のままとすべき 8,200

物園・水族館の業種適用除外に賛成 9,748

適用除外に反対 25,689

動物園水族館・動物病院の動物取扱責任者研修の緩和に賛成 2,458

動物取扱責任者研修の緩和に反対 28,403

犬猫以外の小動物等での説明義務項の緩和に賛成 6,642

販売時説明義務の緩和に反対 27,949

許可制を導入すべき 37,062

現行のままとすべき 16

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

110925_0112~01
   45日なんてイヤよ・・

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テーマ : 動物愛護
ジャンル : ペット

【アニマルシェルターセミナー】~参加報告~

2011年10月23日(日)、「アニマルシェルターセミナー」(主催・日本動物福祉協会)が開催されました。

講師: 田中亜紀氏(カリフォルニア大学ディビス校)
     水越美奈氏(日本獣医生命科学大学)

会場: 日本獣医生命科学大学  時間: 10時~17時     

以下、参加報告です。

セミナーは、ほぼ一日を通して開かれ、内容のすべてをご報告できませんが、
シェルターの開始・運営に関して、5つのキィーワード(要点)として、まとめてみました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

1.統一
  (スタッフ(職員)の意思統一、ボランティアによる作業の統一、シェルターの目的や運営についての理解統一、など)

2.確認
  (シェルターの目的、遵守すべき事項の文書化、ボランティアの職務記述書、作業内容のマニュアル作成、など)

3.ボランティアトレーニング
  (仕事を開始する前に必ず行う。的確に、効率的に、職員に依存せずに作業をこなすため)

4.コミュニケーション
  (職員とボランティアの意思疎通、職員によるリーダーシップ、ボランティア同士の関係、優秀なボランティア
  コーディネーターの存在、オリエンテーション&ミーティング、インセンティブ、ベテランによる新人ボランティア
  のトレーニング、など)

5.地域性
  (シェルターは地域の動物を引き取り、ボランティアも地元から募集し、譲渡動物は地域へもどる・・シェルターは
   地域と密着している)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(以下、コメント)

シェルターに限ったことではありませんが、とにもかくにも、
人材と予算が必要、と感じました。
セミナーが、主にモデルとしていたアメリカのシェルターは、ほぼ民間による運営ですが、
日本の場合は行政による運営を、私自身は想定しています。

質の高いシェルターの運営にあたっては、当然のことながら、
行政、ボランティア双方に、意欲的、かつ有能な人材が求められます。
そのためには、
短期の配置転換が無い動物担当専門職員の設置は必須。
ボランティアのスクリーニング(選別)も必要。
とくに、安楽死に関しては、日米の考え方に差もあり、意思の「統一」「確認」が不可欠。

上記の5つの要点の中で、おそらく最もむずかしいのが、4・コミュニケーションでは
ないでしょうか。コミュニケーションを円滑にするためには、
有能で、偏りの無いボランティア・コーディネーターが必要です。
これは、職員でも、ボランティアでも、よいとのこと。
ボランティアコーディネーターは、職員とボランティアをつなぐ架け橋的な役割をにないます。

セミナーで紹介されたアニマルシェルタープログラムは、
ボランティアのスクリーニングや、トレーニングのマニュアル化、ミーティングの活用など、
アメリカ的な、機能性、ある意味、ドライで合理的な運営が特徴だと思いますが、
日本への導入にあたっても、たいへん参考になるものです。

アメリカのシェルターボランティアは、女性が約8割を占めているとのことですが、
週に1時間、月に4時間と、少ない時間でも参加できるそうです。
ただし、必ずトレーニングを受けて、ボランティア登録をした人に限るとのこと。

日本でも、短時間ならやってみたい、という人は多いでしょうし、
多くの市民がボランティアに参加できれば、それだけ、動物福祉の向上に関する知識や
関心もひろがり、世論形成へとつながっていくだろうと思います。

こうした有意義なセミナーの内容を、動物愛護活動の特定層だけでなく、
一般の飼い主や市民にも、ひろめていただければ幸いです。

シェルターセミナーでしたが、官民協働の啓発活動にも共通して役に立つ内容でした。

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  会場となった日本獣医生命科学大学のクラシックな校舎内

********************************************

アニマルシェルターセミナー第2弾!

~ボランティアに必要な基礎知識~


 動物福祉事業に関わる動物の保護施設(シェルター)では、
その運営にボランティアの果たす役割は非常に大きなものがあります。
欧米ではボランティアの教育システムが確立しており、・・(中略)・・

 日本においても、優秀なシェルターボランティアの育成は喫緊の課題となっていることを踏まえ、
第1弾の、ボランティアを受け入れる側を中心とした内容のセミナーに引き続き、
第2弾として、シェルターボランティアをするために必要な基礎知識を中心に据え、
実際に犬を使ってのデモンストレーションを入れながら、
実践に向けてファーストステップを踏み出します。

<日時>
 2011年12月17日(土)10:00-17:00 

<会場>
 日本獣医生命科学大学
 東京都武蔵野市境南町1-7-1 (JR武蔵境駅下車徒歩3分)
 TEL:0422-31-4151

<定員>
 120名
   
<講師>
 田中亜紀氏(シェルターメディシン・カリフォルニア大学デイビス校)
 水越美奈氏(動物行動学・日本獣医生命科学大学)
 矢崎 潤氏(日本動物病院福祉協会認定家庭犬しつけインストラクター)

<受講料>
 無料

<主催>
 (公社)日本動物福祉協会 

<協力>
 (公社)日本動物病院福祉協会

<協賛>
 メリアル・ジャパン㈱  マースジャパン リミテッド

<お問い合わせ・お申し込み>
 (公社)日本動物福祉協会
 TEL:03‐5740‐8856 FAX:03‐5496‐0930 
 ※席数に限りがございますので必ず事前にお申込下さい。

*****************************************

「タマらんブログ」は「動物との共生フォーラム」のブログです。

(m)
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【原発警戒区域 動物救援】~2011年10月24日 被災ペットの現状~

福島原発警戒区域に残されている被災ペットの現状と救出について、
玉木雄一郎議員のブログ(10月24日)からー。

http://ameblo.jp/tamakiyuichiro/

*******************************************

(環境省・動物愛護管理室とのやりとりを一部、抜粋)

「8月に入ってから保護頭数が大幅に減少しています。9月以降は、その傾向が顕著になっています。

先日、環境省の動物愛護管理室に確認したところ、本日(10月24日)から11月18日までの間、
9月から実施してきた福島県の保護活動を、
一層強化する形で対応するとの回答でした。

これに対して、私から、「強化」といっても、具体的にどういう対応をするのかと尋ねたところ、
他の地方自治体(例えば、兵庫県など)の協力を得て、
投入する人と車の数を増やすとの回答。

具体的に、何人、何台で対応するのかと聞いたところ、

車1~2台で、合計2~6人で対応するとの回答。

それでは、広い警戒区域の保護活動としては不十分ではないか。
民間団体などの協力も得て、もっと大規模にやれないのかと改めて尋ねたところ、

これまでも150名を超える獣医師さんに登録いただいて、
5月末に一度保護活動に入ってもらったが、うまく機能しなった。
それで、基本的には、地方公共団体にのみ、協力を要請することを基本として活動を展開している旨の回答。

これに対して、約150名もの獣医師さんに登録してもらっているなら、
是非、協力してもらうべきであって、
仮に、行動の統制がとれないなどの問題があるなら、
日本獣医師会などがきちんと訓練・指導したうえで投入すれば、
問題をクリアーできるのではないかと改めて質問。

すると、福島県と相談してみるが、県の方針は変わらないだろう、との回答。

なお、環境省としては、動物調査会社に委託をして
警戒区域内のペットの現状について調査を行うことを検討しているようですが、
もはや調査ではなく、具体的な救出オペレーションをもっと積極的にやるべきだと思います。

福島県が主導的役割を果たさない(果たせない)のであれば、
国(環境省)が音頭をとって、
せめて獣医師さんたちの協力を得た大規模な保護オペレーションをまわすべきだと、私は考えます。

寒い冬が近づいています。

もう、誰が悪い、誰が動かないという批判や責任転嫁は不要です。

必要なのは、具体的行動のみです。

私も、具体的な行動に踏み出したいと思います。

***************************************

玉木議員の具体的な行動に期待します!

しかし、なんともまあ、この期に及んで、このような・・

車1~2台? 合計2~6人?
これで、保護活動を強化する、と言えるのですか??

飼い主さんが、マイカーで一時帰宅してもペットを連れ出せない
という状況は変わらず・・?

先日の新聞報道によれば、福島県動物救護本部の第一シェルターは、相変わらず
人もお金も足りない状況とのこと。
すべて義援金でまかなっており、
公金は投入されていないとのことですが、
原因は原発事故。東電や政府に責任は無いのでしょうか?

原発事故で被災した住民、子供たちへの政府の対応をここまで観てきて、
民主党の幹部には本当にがっかり!!
とくに、家畜や家庭動物への対応は、むごい、無神経、としか言いようがない。
政権を獲るまでは、何かとヒューマンな、カッコいいことも言っていたけれど、
しょせんエリートの集まりで、皮膚感覚の「人道」が感じられない・・
かといって、自民党だったら良かったとも言えませんけれど・・。

DSCN1947_convert_20110704202702.jpg
も~ォ~タマらん・・!! 早く助けてあげろよ!!


福島県動物救護本部のシェルターに収容されている動物たちが
少しでも心地よくすごせるように、ご寄付をお願いいたします。
             ↓
http://www.pref.fukushima.jp/eisei/saigai/kyuugoindex.htm

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

★昨日(23日)は、痛めた腰の具合もだいぶ良くなってきたので、
 日本獣医生命科学大学で開かれた「アニマルシェルターセミナー」
 (主催:日本動物福祉協会)に参加しました。
 その内容については、明日アップいたします。

(m)
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動物との共生フォーラム

Author:動物との共生フォーラム
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