【原発警戒区域 動物救援】~救出を待っている命~

大震災から1年が過ぎ、景気も回復基調、
人は皆、日々の暮らしに追われ、
あの日、そして、その後に起きた出来事は、
すでに、記憶の彼方に流されようとしているような、
世の中の空気・・

けれど、今なお、あきらめることなく、忘れることなく、
警戒区域へ、通いつづけてくれている人たちがいます。
とり残されている動物たちを思い、
命の灯をともしつづけてくれている人たちが・・

今なお、救いを求めている動物たちのために・・

置き去りにされた小さな命~福島第一原発20km圏内 警戒区域から~
http://ameblo.jp/kuri-koyagi/entry-11202607750.html
  (以下、転載)
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3月のある日 20km圏内にて。

o0800060011843548729雪猫2_convert_20120330205429

別に警戒区域でなくたって、

自分の住んでる街にだって

不幸な猫は星の数よりいる。

でも、今は福島に通う。


もしかして誰かが

助けてくれることなんて

100%ないのだから・・・。

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福島原発事故が、もし首都圏で起きていたら?

福島原発事故が、もし首都圏で起きていたら?

(地図は、たくきよしみつ「阿武隈裏日記より転載)
http://gabasaku.asablo.jp/blog/

1e5d7eもし東京が

ピンクのエリアが「警戒区域」。東京23区は立ち入り禁止区域となります。

これが2011,3,11以来、福島県の住民に起きていること。

この地図で見れば、とても他人事とは考えられない事態です。

「安全神話」は作られても、絶対に安心だからと言っても、
首都圏に原発建設はありえない・・
万一、事故が起これば、首都壊滅、国の機能が失われるからです。

というわけで、人口密度の少ない過疎地に建設する。
札束で、人々の頬をたたいて・・

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以下、たくきよしみつ「阿武隈裏日記」より
http://gabasaku.asablo.jp/blog/

■ 福島県人同士が憎しみ合う構図

今、福島市、郡山市、いわき市などの都市部では、
市民が原発立地や周辺自治体(「30km圏利権」が生じたエリア)から来ている人たちへの憎悪が激化している。
県外の人たちもようやくそのことに気づき始めたようだ。

都市部の市民は、放射能汚染された自宅を捨ててどこかに行きたくても補償されない。
仕方なく、ものすごいストレスを抱えたまま、今日も黙々と、普通に生活している。
タクシーの運転手は客が増えた。
「避難」してきている人たちが毎晩飲み屋で遊ぶから。
飲み屋に呼ばれて客を乗せ、行き先を訊くと
「○○の仮設住宅へ」とか、借り上げしているアパートの場所を告げられる。

3.11前、毎日うちに宅急便を届けてくれていた村の人は、
郡山の借り上げ住宅に一家で避難したまま戻って来ない。
代わりに、富岡やいわきで、津波で家を流された人が毎日山を越えて届けてくれていた。

事故後ひと月で再開した川内郵便局の局員には、津波で家を流されたいわき市の人もいた。
彼らは自分たちの仕事の公益性を十分に承知していて、
仕事をすることが当然と思い、誇りも持っていた。

彼らのおかげで物流を確保できた村の人たちはどうしていたか……。
仕事に復帰すれば就労不能損害補償がなくなるからと、
避難したまま遠巻きに村の様子を見ているだけだった。
働けば働いた分だけ補償が減らされるのだから、
厳しい仕事に戻ろうなどと思うはずがない。
なんとか理由をつけて「失業中」を維持しようとするだろう。
そのことを非難できる人がいるだろうか。
後は「恥」とか「尊厳」の問題になってくる。

郡山やいわきのパチンコ屋、飲み屋は連日繁盛している。
パチンコ屋の駐車場には、日が経つにつれ、ピカピカの新車が目立つようになった。
補償金や義援金で潤った人たちが車を買い換えたからだ。

・・・(中略)・・・

原発運命共同体は賭けに負けたのだろうか? 勝ったのだろうか?

麻薬中毒は立ち直ることが難しい。
人間、みな弱い。
金を目の前にぶら下げられて拒否できる人は少ない。
しかも、家と土地を見えない汚物で汚され、仕事も失っている身となれば、
「こんな金はいらん。俺は仕事をする!」
と宣言する意志力を持てる人は極めて少ないだろう。

「ありがとうございました。またどうぞ」
今夜も福島のどこかで、
飲み屋のマスターやタクシーの運転手が、
原発30km圏からの「避難者」たちにこう挨拶している。
心の中では、その客への憎しみをまたひとつ増大させて。

福島で今起きている本当のことを、日本中の人に知ってほしい。

この国は、こういう手口で我々を手懐けてきたのだということを。

そして、その手口に使われた金は、我々が仕事をして、
なけなしの稼ぎから納めた税金であり、
せっせと節電に協力しながらも支払わなければならない電気料金から出ているのだということを。

放射能より怖いもの……
それは「フクシマ」のような惨劇を経験しながらも何の反省もなく、
こうした「手口」を今もってこの国は使い続けていること。
そして、国民がそれを許し続けているということだ。
       (転載おわり)

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いま、「川内村への帰村」を報じるNHKのニュースで、「川内村の全村民が避難を強いられた」と報道され、
全村民が村外に避難しているようなニュアンスでしたが、
残っている住民もいるなら、誤解を与える報道の仕方ですね・・。

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鳩山さ~ん!ふらふら外国に出て行かないで!

23日、民主党「日中交流協議機構」の訪中団(輿石幹事長、仙石政調会長代行、樽床幹事長代行、
山岡副代表、城島国対委員長ら、10名)が、次の最高指導者とされる
習近平氏と会談した。

その10分後、鳩山由紀夫元首相も習氏と会談した。
小沢一郎氏の親書を携えていたという。
(相変わらず伝書バト・・)

年度末であり、予算や消費税法案で国会も繁忙なこの時期に、
与党の幹部がぞろぞろと、なぜわざわざの中国詣でなのだろう。
東シナ海の油田開発の交渉再開を要請したとのことだが・・

鳩山元首相は民間の交流団体の招きによる訪中で、
上海でフアッションショーに出席するとのこと。
党の外交最高顧問とはいえ(これも摩訶不思議・・)、
なぜ北京に寄って、習氏と会うのか?小沢氏の親書を携えて・・

民主党によれば、習氏との会談は偶然に重なってしまったものらしい。
何事も調整できず、常にばらばらの民主党らしいことではあるが、
中国も保守派と改革派が大乱闘をしている最中に、
日中国交正常化40周年の記念訪中とは・・

それにしても、鳩山元首相は、
首相を辞めたら、政界から身を引くとおっしゃいませんでしたか?
舌の根も乾かぬうちに撤回、
ロシアに出向いたり、中国へ出かけたり、

外国で無責任な発言をされたら、国民はたいへん迷惑です。

そもそも、鳩山氏が小沢氏に会い、民主党へお迎えしたことが、
今日の党の混乱の始まりなのです。

どうか、ふらふら外国の要人に会いに行かないでください。
ファッションショーだけ楽しみましょう。

(m)
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【原発警戒区域 動物救援】 ~富岡町・やせ細った牛たち~

痩せ細った牛たち 畜産家「ごめんね」 警戒区域の福島・富岡町
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120320/dst12032022000014-n2.htm  産経ニュース
2012.3.20 21:49
(以下、転載。下線は当ブログ)
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東京電力福島第1原発事故で
全域が警戒区域に指定されている福島県富岡町の畜産家、
佐藤ヒトミさん(52)が20日、区域内に取り残された牛たちの様子を確認するため自宅の牛舎を訪れた。
人気の消えた“静かな町”にいたのは、
事故後に生まれた子牛や、痩せて骨が浮き出た牛たちだったという。

「今、あの子たちがどうしているか知りたい」。
母、カツ子さん(72)と二人三脚で畜産を営んできた佐藤さんは
原発事故から約1年がたち、そんな思いが抑えきれなくなった。
子供のようにかわいがってきた5頭の牛は当初、牛舎に置いてきたが、
継続的な餌やりは困難で、昨年5月、親族に頼んで牛舎から放した。
それでも「もう一度会いたい」という気持ちから
「公益一時立入」を町に申請、
この日、親族の男性らと区域内に入った。

しかし、訪れた自宅牛舎に牛の姿はない。
他の牛が食べたのか、倉庫に満載してあった干し草は半分以上がなくなっていた。
近くの畑では、牛の群れが砂ぼこりを上げて駆け抜けていく光景も見たという。

警戒区域内の牛については、
国は所有者の同意を得た上で捕獲・安楽死させている。
県によると、原発事故前に警戒区域内にいた牛約3500頭のうち、
安楽死させたのが約460頭、牛舎内などで餓死や病死したのが一千数百頭、
捕獲済みが約700頭で、
残る700~800頭が野生化しているとみられる。

佐藤さんにはもう一つ目的があった。
避難を拒否して一人だけ町に残り、野生化したペットや家畜の世話を続ける松村直登さん(52)と会うことだった。
佐藤さんは松村さんと合流し、
松村さんが餌を与えている牛舎に同行。
そこでは約20頭の牛がしきりに鳴いて寄ってきたという。

 「牛は人間を恋しく思う動物。悲しそうな鳴き声に、ごめんねとしか言えなかった」

耳にタグがついていない生後数カ月の子牛や、痩せて腰の骨が浮き上がった牛舎の牛たち。

行政が与えたとみられる干し草はあったが、水入れは空だったという。

 佐藤さんは立ち入り後、
「水もなく、汚染された牛たちを殺したがっている行政の本音が見えた」
と話した上でこう続けた。
「生きた牛を見られて安心した。うちの子に会えなかったが、元気に生きていてほしい」 
 (小野田雄一)
                                             (転載、おわり)
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何度も書きますが、「安楽死」ではありません。

元農水官僚の永村武美氏が「どんどん銃殺」発言で指摘したとおり、「毒殺」です。

もちろん、子牛も・・。

そして、囲いに追い込んで、エサや水を与えない、「餓死」です。

警戒区域の家畜については、ほとんど報道されてきませんでした。
殺処分に同意された畜産農家は、この現状をご存じでしょうか?

「ファーム・アルカディア」さんは、牛を殺処分から守って飼養するための牧場です。
ここから牛を放した、とんでもない輩がいるそうです。

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牛を生かすため!早急に皆さまの声を下記までお願いいたします!

【農林水産省】
〒100-8950 東京都千代田区霞が関1-2-1
生産局畜産部畜産企画課または振興課
TEL.03-3502-8111(代表)
https://www.contact.maff.go.jp/voice/sogo.html

以下は被災地なので、ご配慮を。

【福島県農林水産部 生産流通総室畜産課】
〒960-8670福島県福島市杉妻町2番16号
TEL.024-521-7365
FAX.024-521-7939
Eメール:chikusan@pref.fukushima.jp

【いわき家畜保健衛生所(楢葉町担当)】
〒970-8026いわき市平字梅本15 いわき合同庁舎南分庁舎2階
TEL.0246-23-3117
FAX.0246-23-3147

【相双家畜保健衛生所(楢葉町以外)】
〒975-0033南相馬市原町区高見町1丁目276-1
TEL.0244-24-3451
FAX.0244-24-3614

(m)
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【原発警戒区域 動物救援】囲われ牛は泥の中で餓死 農水省・福島県の非人道的対応

福島原発警戒区域に残された家畜については、
直後の悲惨な餓死の後、
農家に承諾を得ての殺処分が決まり、放たれた牛を柵に囲いこんでは保定し
毒殺して来ましたが、4月以降、一部、警戒区域が解除され、
帰宅する住民に危害がないよう、
急ピッチで処分が進められているようです。

しかし、このところ、ネットで頻繁に見かける多くの記事によれば、

農水省および福島県は、もっとも手間ヒマかけずに、牛を処分する方法を考えついたようです。

それは、囲いの泥の中に放置して動けないようにし、餓死させること。
息絶えた牛は、そのまま泥に埋まり、埋める必要もない・・
子牛も、母牛の遺骸も、放置されたまま・・

殺処分に同意しないと、「賠償金が支払われないぞ」
「抜けがけは許されない!」
有形無形の圧力があちこちからかかり、
心身ともに疲れきってしまい同意した畜産農家のかたがた、
けれど、まだ同意せず、救済を訴えている農家もいらっしゃいます。

「食べられなくなった牛に価値はない」
だから、農水省も、東電も、福島県も、与党も、
牛がどんなに苦しもうと知ったこっちゃない・・?
「命」への尊厳があまりに欠けている・・

テレビも、「刺激的な画は放送に適さない」として報道しません。

殺生を忌むべき宗教界は、この問題に声をあげたでしょうか?

原発事故直後、あれだけの家畜を見殺しにしたのですから、
家畜も、事故により被災しているのですから、
惨死させた家畜の慰霊のためにも、
ふだんその命をいただき生かされている人間のせめてもの償いとして、
人道的な見地から、
厳冬を生きながらえた命を生かし養っていくべきだと思います。

生かす為、東電は責任をはたすべきです。
賠償金を払えば、牛の命など、どうでもいいというような対応は許されません。

組織の人間である前に、「真っ当な人間」であるべきです。
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家畜の対応については多くの団体から非難の声があがっています。その一部です。
                 

★JAVA 遅ればせながら、緊急です!
http://java-hisaidoubutu.sblo.jp/

警戒区域で囲い込んだ牛たちへの扱いについてです!

富岡町、楢葉町、大学の研究施設などいくつかの場所で、
囲ったもののまともな世話をしていないようだとは、
耳にしていたので調べなくてはと思っていました。

しかし、ここまで酷いとは。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
★犬猫みなしご救援隊
http://blog.livedoor.jp/inunekoblog/archives/3861637.html
20キロ圏内の現実 (ポニーの話のあとです)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
★家畜おたすけ隊
http://ameblo.jp/helpcow/
牛を助けたい・・農家さん

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
★(宗)福島被災家畜を守る会
福島原発被災地の家畜の引き続く惨状を聞き、ボランティア団体を立ち上げました。
http://ameblo.jp/fukushimakachikusos/entry-11188417333.html
緊急アピール!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
★Farm Arcadiaのブログ  福島20キロ圏内に出来た牧場です。
http://ameblo.jp/farmarcadia/entry-11194780642.html

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★希望の牧場
http://fukushima-farmsanctuary.blogzine.jp/

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★たかむら勉ブログ
http://www.takamura-tsutomu.com/
環境委員会質問 《後篇》~警戒区域内の動物保護について

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牛を生かすため!早急に皆さまの声を下記までお願いいたします!

【農林水産省】
〒100-8950 東京都千代田区霞が関1-2-1
生産局畜産部畜産企画課または振興課
TEL.03-3502-8111(代表)
https://www.contact.maff.go.jp/voice/sogo.html

以下は被災地なので、ご配慮を。

【福島県農林水産部 生産流通総室畜産課】
〒960-8670福島県福島市杉妻町2番16号
TEL.024-521-7365
FAX.024-521-7939
Eメール:chikusan@pref.fukushima.jp

【いわき家畜保健衛生所(楢葉町担当)】
〒970-8026いわき市平字梅本15 いわき合同庁舎南分庁舎2階
TEL.0246-23-3117
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【相双家畜保健衛生所(楢葉町以外)】
〒975-0033南相馬市原町区高見町1丁目276-1
TEL.0244-24-3451
FAX.0244-24-3614

☆当ブログは、通常、ブログ主様の許可を得たうえで記事や写真の転載などをさせていただいておりますが、
 緊急性が高い案件につき、ご連絡を省かせていただきました。ご容赦ください。

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